ツーショットダイヤルで素敵な時を過ごせました

気がつくと夢中になりあっと言う間に時間が過ぎていた

次の呼び出し音は繋がるまで少し時間が掛かり、心臓がさらにドキドキしてしまいました。
間が空くのなら一度深呼吸をしようかと大きく息を吸い込んだ瞬間にキャストと繋がり、心の準備が整う前にスタートしてしまいました。
キャストの方から今晩はと声を掛けられましたが、こちらも今晩はと返しましたが、恐らく変な声になっていたと思います。
心臓のドキドキと先ほどの呼吸が整っていない状態が相まって、息が荒くなったのがマイクから送信されて相手に伝わったのか、「もう興奮してるの?」と色っぽい声で聞かれました。
焦ってしまい、ちょっと緊張しているだけだと答えたつもりでしたが、息が荒く上手く伝わったのかは今でも分かりません。
いきなり出鼻を挫かれた格好になりましたが、とにかく理想のキャストとの素敵な時間が始まりました。
スマートフォンのスピーカーを必死に耳に押し当て、一言も逃したくないという気持ちになりました。
まるですぐ隣に居るかのように吐息さえも響いてきて、臨場感がありました。
こちらも気分が乗って来たので負けじと声をかけると、キャストも興奮して来たのかリアクションもしてくれました。
上から順番に下半身まで艶っぽい声に包まれ、映像が無いからこそイマジネーションが掻き立てられ、気がつくと夢中になりあっと言う間に時間が過ぎていました。

お家時間が増え暇を持て余していた時出会ったのがツーショットダイヤル気がつくと夢中になりあっと言う間に時間が過ぎていた素敵なパートナーとの出会いの場となり嬉しい