ツーショットダイヤルで素敵な時を過ごせました

お家時間が増え暇を持て余していた時出会ったのがツーショットダイヤル

お家時間が増え暇を持て余していた時出会ったのがツーショットダイヤル気がつくと夢中になりあっと言う間に時間が過ぎていた素敵なパートナーとの出会いの場となり嬉しい

最近になってお家時間が増えており、初めは動画配信サービスで映画を見たり、ゲームをプレイするなどしていましたが、それもすぐに飽きてしまい暇を持て余していました。
そんな時に出会ったのがツーショットダイヤルで、最初はほんの暇つぶしのつもりでしたが、この時点では素敵な時を過ごせるとは夢にも思っていませんでした。
ツーショットダイヤルと言えば昭和の時代に流行し、時代の流れと共に消えていったものだと思い込んでいましたが、実は現在でも根強い人気があるばかりではなく、ここ数年で新規にスタートしたサービスも数多くあったのも驚きました。
誰もがストレスを溜まる時代となり、孤独な時間を過ごしている人も増えていることから需要があるのも考えてみれば当然です。
ツーショットダイヤルの世界も競争は激しく、顧客を獲得するために初回は無料だったり、支払った料金に応じてポイントがもらえるなどの嬉しいサービスを提供していました。
その中から、初回無料でもらえるポイントが多いこと、所属しているキャストの年齢層やタイプ、そしてこれまで実際に出会ってカップルが成立した例もあるというサービスを選びました。
もちろん始めから上手く行くなど甘い考えはなく、かつて全盛だったツーショットダイヤルとの違いを見てみたいという興味本位がメインで、ほんの小一時間ほど楽しめれば良いと思っていました。
それでも少し緊張しながら専用の番号に電話し、呼び出し音が鳴っている間は年甲斐もなくドキドキしていました。
ツーショットに入るためにはランダムに選ばれる方法と、気に入ったキャストを指名する方法がありましたが、やはり気に入った相手と楽しい時間を過ごしたいという欲が出て指名をしようと考えました。
キャストの音声で名前やアピールなどの自己紹介が行われましたが、どなたも素敵な方ばかりでこのアピールの時点で既に身体に熱いものを感じました。
その中で最も素敵だと思った方を選び指名番号を押しましたが、その時、指に思わず力が入っていたのを昨日のように覚えています。

持続化給付金の対応ダイヤル
まるでサクラのいない、昔のツーショットダイヤルのよう
そもそも受給者として認められていないのではないかと思えてきました。

明日から相談場所が中野にも開くようですが、要予約制
こうなったら経産大臣にポン刀突き付けて受給資格をイエスノー枕で答えてもらおうか。

— 松本ハウス (@matsumotohausu) May 29, 2020